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エロ同人漫画「歪んだ三角の和を求めて」のネタバレ感想紹介

歪んだ三角の和を求めてアイキャッチ

本日は達磨さん転んだ&チンジャオ娘先生が送る人気作

 

「歪んだ三角の和を求めて」あらすじ・感想をネタバレ交えレビューしていきます。
歪んだ三角の和を求めてカバー画像

 

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「歪んだ三角の和を求めて」登場人物紹介

  • ダイチ

主人公。紺野、ユウキと3人でよく自分の部屋を溜まり場としてつるんでいる。

ずっと3人のこんな関係が続くと信じていた。

ある日、紺野とユウキが自室でセックスをしているのを目撃してしまう。

 

  • 紺野 晶

ダイチの小学校からの腐れ縁。

クラス委員を務める優等生だが、気さくな性格で男友達のような接し方をしてくる。

最近体型が女性らしくなってきている。

クラス対抗の女装コンテストでユウキに女装をさせたことをきっかけにユウキとセックスをするようになった。

 

  • ユウキ

ダイチ、紺野とは高校生からの付き合いで、クラスでは浮く存在だった。

2人とは馬が合い、3人でつるむようになった。

クラス対抗の女装コンテストで女装することになり、それをきっかけに紺野とセックスするようになった。

「歪んだ三角の和を求めて」ネタバレ(あらすじ・感想)

1話ネタバレ

ダイチは自分の部屋では腐れ縁の晶、高校からの付き合いのユウキの3人でよくつるんでいた。

この3人の関係がずっと続くとダイチは漠然と思っていた。

ある日文化祭のイベントでクラス対抗の女装コンテストをすると紺野から話があった。

準備のサボり、背格好からユウキに白羽の矢を立てた晶は早速放課後ダイチの部屋で試すことになった。

ユウキの女装はとても可愛く、晶は思わず抱きついてしまった。

晶の胸がユウキに当たり、ユウキのモノは大きくなり、スカートが盛り上がる。

面白がった晶はスカートをめくったため、ユウキがダイチに助けを求めた。

しかし、胸を見せてもと晶に言われてしまい、ユウキはダイチに固定されてしまう。

まじまじとユウキのモノを見る晶。

ダイチに裏切られるも晶の胸を見たい気持ちはユウキも同じで晶に見せるよう言うのだった。

ボタンを取って現れた胸にサイズを聞くとEと返ってきた。

そして、ビクつくモノを晶はしごき始めた。

激しくしごかれ、紺野の手で絶頂を迎えたユウキ。

ダイチは放たれたものをじっと眺めていた。

 

2話ネタバレ

晶とダイチはユウキに謝罪するもユウキは頬を膨らせた。

女装コンテストにユウキを出すことは諦めていない晶はユウキの女装の練習をダイチの部屋でと言って帰っていった。

それからダイチの部屋で女装の練習は行われた。

数週間経った頃、ダイチが部活で遅れて帰ってきた。

合鍵を渡した晶とユウキは先に部屋に来ているようだった。

部屋に入ろうとすると2人がセックスしていた。

片思いの相手と女装した親友が、信じられない光景だった。

思わず身を隠してしまったダイチ。

晶にはダイチに見られたらと恥ずかしさはあるらしかった。

ユウキはというと女装が晶とのセックスの条件だというのだ。

互いに嬌声を上げながら、セックスを続けていった。

クチュクチュと激しく音も聞こえてくる。

ユウキは中で絶頂を迎えた。

その後、晶はユウキの望むままフェラまでしていく。

終わった後のフェラはユウキの希望らしかった。

チュプチュプと激しく吸い、ユウキは声を上げている。

絶頂を迎えた後も晶は放たれたものを吸い尽くすのだった。

全てが終わったところでダイチは2人に声をかけた。


3話ネタバレ

ユウキはベッドの使用を謝ってきた。

晶はダイチから背を向けている。

2人は付き合っているとダイチは思っていたが、セフレのようなものだった。

晶とのセックスを勧めるユウキは晶のスカートをめくり上げ、晶のアソコを広げたのだ。

ダイチのベッドの上に晶を寝かせ、ダイチは自分のモノを出した。

ユウキのモノより大きいようだった。

ゆっくりとモノを入れ、晶とのセックスに喜びを感じるダイチ。

晶が大きさから無理かもとなるもダイチは一気に奥まで貫いた。

激しくセックスをするダイチと晶。

喘ぎ声を上げ、チュプチュプと濡れた音が響いていた。

ベッドの傍らで座っていたユウキも自分のモノをしごき始めていた。

晶に拒否されるもダイチは晶の中で絶頂を迎えた。

ダイチは謝ったが、更にユウキはダイチへのフェラも提案してきた。

フェラをされるダイチは気持ちよさそうだった。

ユウキがその時よくモノを舐められると言ってきた。

怒った晶はダイチの放ったものが入った口でユウキにキスをする。

ダイチの目の前で2人はファーストキスをしたのだ。

それは舌を入れ合うディープキスで、ダイチの味だった。

 

4話ネタバレ

ユウキの女装の練習を名目にダイチの部屋に集まっている3人。

本来の目的は別にあったが、ユウキはどう思っているかダイチは気になっていた。

その日は晶が家に何か取りに行っているようで、まだ来ていなかった。

取りに行っていたものは女の子物の下着だったのだ。

晶も下着姿、ユウキも下着姿で、髪型も女装姿だった。

そのままユウキと晶はセックスを始めた。

ダイチは横で自分のモノをしごいている。

ユウキの下着姿を見てかセックスを見てかダイチが興奮していることに気付く晶。

ダイチのモノをフェラし始め、大きさを比べ始めた。

フェラし始めたことで晶のアソコはより濡れて、ユウキは気持ち良さを感じ、絶頂を迎えた。

その表情が女の表情でそれを見ていたダイチも晶の口の中に放ってしまった。

ユウキはその後コンドーム無しでのセックスを希望したが、晶に断られた。

そこで胸を吸いつつ、手コキしてもらうことに。

それをダイチが眺める。

優しそうな表情の晶の姿にダイチは晶の好意がユウキにあるのかと考えてしまう。

晶は更にユウキの乳首まで弄り始めていく。

ユウキは感じ、更なる手コキの後、絶頂を迎えたのだった。

 

5話ネタバレ

文化祭が近づく。

女装の練習名目の集まりも過激になっていた。

その日はダイチの両親は法事でいなかったため、ユウキと晶がダイチの家に泊まることになっていた。

コンビニへの買い物に行く時、ユウキは女装姿だった。

買い物で買ったコンドームを早速使いたいユウキ。

女子の公衆トイレでセックスすることにして、ダイチは外で見張り。

外でのセックスに興奮する晶。

濡れた音が響き、晶から小さく嬌声を上げた。

そして、2人は絶頂を迎えたのだった。

ユウキはダイチに使ったコンドームを見せるが、ダイチは複雑そうだった。

部屋に戻ってからはセックス三昧だった。

夕方にはコンドームは無くなる。

ダイチの上に晶が乗り、コンドーム無しでのセックス。

ユウキがすぐに中で出すから拒否しているようだ。

たまらずユウキがアナルでのセックスを始めた。

ダイチは晶の初めてをまたユウキに取られたのだった。

2人のモノが晶の中でこすれ合い、濡れた音と嬌声が響く。

ユウキは中で絶頂を迎えてしまい、呼応するようにダイチも絶頂を迎えた。

ダイチは中出しを謝罪するもユウキは最高だと謝罪はなかった。

晶は2人に呆れるばかり。


6話ネタバレ

晶は怒り、もう2人とセックスしないと言い始めた。

ユウキが何でも言うことを聞くと晶の機嫌を取ろうとした。

晶はにやりと笑った。

ダイチとのアナルセックスを条件としてきたのだ。

ユウキは拒否したが、ダイチのモノは大きくなっていた。

ダイチのモノは後ろからユウキのアナルに入る。

一度抜くもまた突かれたユウキは絶頂を迎えてしまっていた。

ダイチが突く度ユウキのモノから放たれる。

晶は漫画で出ていた姿を間近で見られて興味津々だ。

嬌声と濡れた音が響いていった。

やがてダイチはユウキの中で絶頂を迎える。

晶に促されるようにダイチのモノをフェラするユウキ。

後ろから晶はユウキのモノをしごく。

ユウキの口から文句が出ると晶はユウキのアナルを刺激し、フェラを続けさせた。

更にユウキのフェラが続き、濡れた音が部屋に響き渡る。

ダイチはユウキの口の中で絶頂を迎えてしまった。

その姿を晶は笑う。

ユウキは放たれたものを飲みながら、自身も絶頂を迎えていた。

ユウキが身も心も女の子にと晶は告げたのだった。

 

7話ネタバレ

翌日になり、ダイチの家の屋上プールに3人で入っていた。

ダイチの家の裕福さにユウキは羨ましげだ。

ユウキは女ものの水着に身を包んでいた。

晶と2人、水鉄砲ではしゃいでいる。

ダイチのエッチな視線に気付いた2人。

2人は並んで横になり、モノやアソコを露わにして、欲しがりつつもダイチに選ばせた。

ダイチが選んだのはユウキのアナルだった。

突かれる度にユウキのモノから放たれている。

ユウキはたまらず晶の胸を舐め始めた。

晶は呆れつつもその様子を見ていると、ユウキはそのまま絶頂を迎えた。

ダイチがまだ絶頂にはなっておらず、何か提案するユウキ。

それは晶のアソコにユウキが入れ、ユウキのアナルにダイチが入れるというセックスだった。

濡れた音と嬌声が響く中、ユウキは晶のアソコとダイチのモノの気持ちよさを同時に感じていた。

晶もまたいつもよりユウキのモノが大きかったため、気持ち良さを感じている。

激しい嬌声と共に3人は同時に絶頂を迎える。

新しい扉が開いたと感じた晶とユウキ。

またこの形のセックスを望んでいた。

 

8話ネタバレ

文化祭の女装コンテストは中止となり、ユウキは女装を止めた。

しばらくしてから晶とユウキは付き合い始めたが、3人の関係性はそこまで変化はなかった。

しかし、3人でダイチの部屋に集まることは無くなった。

とある放課後、人気のない教室で晶と2人、セックスをするダイチ。

親友とセックスするなんてと晶が発する。

浮気みたいだとダイチは思うが、晶はユウキとうまくいっているようで好意もあるようだった。

ダイチのモノはユウキより大きく奥まで当たると晶の嬌声が響く。

ユウキとはコンドームをするがダイチの時はつけずにしていた。

やがてダイチは中で絶頂を迎えた。

その事からユウキともつけずにしようかと晶は考えた。

また別の放課後、ダイチは自分の部屋でユウキと2人きりになっていた。

ユウキ相手にダイチのモノは大きくなっている。

キスをしたり、ユウキの乳首を弄ったりと絡んでいく。

ダイチがユウキのモノに触れていくと、敏感になっていたため、すぐに絶頂を迎えた。

3人で交わることはなくなった。

それでも3人の歪な関係はこれからも続くだろうとダイチは考えるのだった。

 

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達磨さん転んだ&チンジャオ娘「歪んだ三角の和を求めて」感想まとめ


女装の練習をきっかけにユウキと晶のセックスの関係が始まり、あろうことかダイチの部屋でセックスを重ねていたことはあり得ないと感じました。

それを目撃したことでダイチも晶とのセックスを出来ましたが、片想いの相手に初めてを奪われている事は相当ショックだっただろうと思います。

その後、晶のアナルの初めてをユウキに奪われた時もダイチはショックそうだったので、晶への想いが踏みにじられている感じがしました。

しかし、ダイチはユウキとのアナルセックスをしていて、それにも気持ち良さを感じているのはユウキが女子のような容姿や魅力があったからではと思います。

最後、晶はユウキのモノで満足しきれず、ダイチと絡んでいるようですが、ユウキが知らない事に違和感を感じました。

また、ダイチがユウキとも関係を続けていることには驚きました。

ユウキと晶が付き合っている事実があったとしても、身体でつながった歪な関係は断ち切れなかったのかなと。

彼らの関係は私にとってはとても不思議な関係だと印象です(*^^*)

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました(*^^*)